道内産「サクランボ」入荷しています

 すっかり道内産「スイカ」や「メロン」の初入荷に目を奪われがちですが、北海道仁木町から「サクランボ」が青果の競り場に顔を見せてくれています。

仁木町の木にもなっているサクランボ。

北海道を代表する産地だそうで、水門(すいもん)や南陽(なんよう)、佐藤錦(さとうにしき)といった品種が栽培され、初夏を迎えるこれから、町内のあちらこちらで、色鮮やかなサクランボを見ることができるそうです。

中には、きれいに並べられたものも。

宝石のような輝きで、青果の競り場を彩ってくれています。

まだまだ夏に向かって、さまざまな果物が顔をのぞかせてくれそうですよ。

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