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カテゴリ: ‘市場ブログ’

市場見学とお魚料理講習会を開催しました

火曜日, 2月 21st, 2012

札幌市北野中学校の生徒とPTAの皆さん33名が市場見学と料理講習会のため、いらっしゃいました。

朝6時30分。早くて眠くないかな?

2階の見学者用通路から競りの見学をしたり、展示室で市場の役割などを知ることができます。

モニター画面を興味深く見て入っています

 

料理講習会を始める前に、水産協議会魚食普及委員長ごあいさつ

近年、日本では魚食と肉食の消費割合が逆転し、肉食が多くなっております。この傾向は日本だけであり、ヨーロッパや中国では健康志向から魚食傾向が増えています。魚食普及委員会では日本の大切な魚食文化を受け継いで、お魚を食べて頂きたいと考えております。

お魚は体にも良い!

講師は「(株)鮮魚かなざわ」の金澤さんです

今日のメニューは助宗ダラを使った「棒ダラの煮付」、カニ入すり身の「つみれ汁」、マグロ、サーモン、南蛮エビ、ホタテの「手巻き寿司」。

手巻き寿司用のネタ。おいしそう!

 

NHKの取材もありました

 放映は2月23日(木)11:30からのNHK「つながる@きたカフェ・とれたて市場だより」で本日の様子を紹介する予定です。「(株)宮田商店」の佐々木さんが出演しますので、みんな観てね!

追記:国会中継のため、NHK「つながる@きたカフェ・とれたて市場だより」2月23日(木)11:30放映は3月2日(金)に延期になりました。

皆さん上手にエビの殻をむいています

講師アドバイス②:獲れたてのエビは殻がむきにくいのです。1日程度おくと、殻がむきやすくなりエビの甘さも増しますよ!エビは頭を取って、腹側から指を入れると殻がむきやすいです。

おつかれさまでした(*^_^*)
みんなで作った料理を試食しました。これからもおいしいお魚をたくさん食べて下さいね(^o^)

市場のおすすめ!野菜果実食育セミナー開催!!第2弾

月曜日, 2月 20th, 2012

2月2日に札幌市中央卸売市場青果部運営協議会主催の「市場のおすすめ!野菜果実食育セミナー」の2回目が札幌市北区民センターで開催され、前回同様、抽選で選ばれた120名の皆さんが参加しました。

この日の講師は、シニア野菜ソムリエの萬谷利久子(ばんや りくこ)先生。

コンピューター会社のマークになっている「リンゴ」の品種は何でしょう?等、とても興味のわく「野菜クイズ」に始まり、塩麹の作り方、塩麹でおいしく野菜を食べる、こんな症状の時はこんな野菜、旬の野菜、干し野菜の作り方などなど。先生の体験談などを交じえたお話に、この日参加された皆さんもメモを取りながら真剣に聞き入っていました。

最後に、先生お薦めの塩麹を使った、「塩麹きんぴら」「ほうれんそうの塩麹ごま和え」「かぶのウメ塩麹漬け」の作り方を伝授。皆さんで試食会と、頭もお腹も納得の2時間でした。

モンゴルから農業研修で来日している皆さんが見学に来ました(2月14日)

金曜日, 2月 17th, 2012

2月14日、モンゴルから農業研修生として来日している6名が市場にいらっしゃいました。

6名は、大学で農業を教えている先生たち。独立行政法人国際協力機構(JICA)の草の根協力支援事業で、自国の農業の質の向上を目指して、先月末から北海道の農業高校で実習をしているそうです。

見学に同行したのは、支援事業の受け入れ先の一つである「NPO法人農業塾風のがっこう」の方々。「風のがっこう」は、安心・安全なおいしい農畜産物を生産する農業の担い手を養成したいという想いから、2004年から活動を始めており、モンゴルでの農業技術の指導も行なっているそうです。

モンゴルから来た皆さんに生鮮食料品の流通や衛生管理などを学んでもらうために、朝早くから市場に来たことを「風のがっこう」の方は、微笑みながら教えてくれました。

 青果棟で競りが始まると・・・・・・。

初めて見る競りの様子に興味津々です

 

水産棟では・・・・・・。(普段、お魚を見る機会は少ないそうですよ。)

皆さん「マグロ」の競りの様子のビデオに注目です

展示室では・・・・・・。 

ターレット(構内運搬車)はモンゴルの皆さんにも人気でしたよ

「野菜は一日何トンぐらい入荷するのですか?」、「野菜の中で一番多く入荷するのは何ですか?」、「果物の中で一番多く入荷するのは何ですか?」などなど。

皆さん、真剣にメモを取りながら話を聞いていました。自国での農業の普及に頑張ってくださいね。

NHK札幌「とれたて市場だより」放送予定

火曜日, 2月 14th, 2012

 

追記:国会中継のため、NHK「つながる@きたカフェ・とれたて市場だより」2月23日(木)11:30放映は中止になりました。

2月23日放映予定のNHK「つながる@きたカフェ」内「とれたて市場だより」コーナーで、札幌水産物商業協同組合の(株)宮田商店さんが出演します。

「つながる@きたカフェ」は、午前11時30分から放映予定です。

今回は、北海道の「毛がに」!他にも今が旬のおいしい食材を紹介いたします。

ぜひご覧ください!

(なお、番組の都合により、放映日・内容等が変更になる場合がございます)

 

「サメガレイ」知っています?

火曜日, 2月 14th, 2012

市場でこんな「カレイ」があるのを知りました。

名前は「サメガレイ」。もちろんウロコが鮫(サメ)のようにざらざらしているからだそうで、さめ肌?のお魚です。

水深150メートルから1000メートルのところに生息しており、大きなもので70センチほどになるとのこと。

以前はあまり流通していなかったこのカレイ。白い身にはたっぷりと脂が乗って刺身にすると最高とのことで、最近は人気上昇中のお魚だそうです。

外見とは裏腹に、くせが無く、とてもおいしいのだそう!

 他にも、煮付けや、塩焼き、フライにしても美味とか・・・・・。「でもやっぱり刺身でしょう。」とは、市場の皆さんの共通した意見のようです。

 市場には、1.5~2.0キロぐらいのものが、入っているようです。

なかなか愛きょうのある瞳です

 

普通の包丁では、なかなかおろすのが大変なので、料亭などに。。。。。とのことです。

いつか食べてみたいものです。 

おまけ:こんな「いずし」も見つけました

reoでした。 

リンゴの授業4時間目:先生は仲卸業者さん

月曜日, 2月 13th, 2012

1月26日、3時間目のJA津軽みらいさんの授業に続いて、4時間目は3年生の教室に場所を移動して、仲卸業者(株)蔵重商店の渡会さんがリンゴの先生になりました。

さかのぼること2週間前。競り場で渡会さんから、「リンゴのしんがこんな形してるの知ってる??」と、不思議な形のものを手にしながら声をかけていただきました。

渡会さん手作りの標本(早くみたいです)

「リンゴの芯(しん)のヒミツ?」

蓋を開けてみると・・・。

箱の中には、リンゴの輪切りの写真。

右のリンゴのしんの部分には、なにやら変わった形のものが・・・・。

tanu:「渡会さん、何ですかこれは??」

渡会さん:「これがリンゴのしんなんだよ!!」

tanu:「ええーっ(;゚Д゚)!」

tanu:「なんと不思議な形!しんがこんな形をしているなんて!!」

リンゴを食べるときは半分に切ってしまうし、しんの部分は捨ててしまうので、どんな形をしているかなんて考えたこともないですよね・・・。

渡会さんは、リンゴのしんの部分を化石を掘るかのように、少しずつ果肉をスプーンなどを使って取っていったそうです。

そうしたところ、とても不思議な5角形のしんが出てきたと教えてくれました。

この5角形は、5つの豆のサヤが集まったような形をしています。

そしてサヤの中には、種が入っており、そこは「かまど」と呼ばれているそうです。

リンゴは輪切りにすると星型に見えましたね~。

そして上にはヘタが付いていて、下には花の枯れたものが付いているのです。

tanu:「これは貴重な標本ですね!!」

渡会さん:「そうでしょ!!、これを小学校のみんなに見せてあげたくて・・・・」

そんなことで・・・。

4時間目授業は、昨年12月におじゃました3年1組で「リンゴの芯(しん)のヒミツ」について出前授業をすることになりました。

授業の始めに、JA津軽みらいさんから全校児童のみんなにと頂いたリンゴが先生から、3年1組のみんなに配られました。

みんなにリンゴが配られたところで、出前授業の始まりです。

すると先生、なにやら昔の炊飯器??を取り出しました。

佐藤先生:「みんな!これはなんていうものだったけ?」

みんな:「つば釜!!」

tanu:「へぇー!」 「つば釜っていうんだ・・・。(心の声)」

佐藤先生「そう!」「このつば釜はなんの上に置いて使うのかな?」

みんな:「かまど!!」

佐藤先生:「そう!」「今日は、リンゴのかまどについてのお話です!!」

       「みんな、まずリンゴを良く見てください!!」

       「リンゴにかまどは、ありましたか??」

みんな:「・・・?・・・?。」

佐藤先生:「実は、外側からは見えません!!」

       「なので、切ってみます」

と、リンゴを二つに切ると・・・。

先生!お約束です・・・。「パクリ(#^.^#)。」

みんな:「やっぱり・・・。(`・ω・´)」

佐藤先生:「それでは、リンゴのかまどについて渡会先生!!お願いします!!」  

渡会先生:「リンゴのしんのあたりをかまどといいます。」

      「JA津軽みらいの方も、青森ではリンゴのしんの部分をかまどと言っているそうです。」

      「他にも、梨や柿などのしんの部分もかまどと呼ぶそうですよ。」

みんな:「へぇ~っ!」

渡会先生:「かまどはリンゴの種を守っている部分。」

       「これはリンゴのかまどの中にある種の部分を取り出したものです」

佐藤先生:「この5角形は何かの形に似てませんか??」

みんな:「リンゴの花!」「花びらは5枚だよ!!」

渡会先生:「そうですね、花びらの枚数と同じすね・・・・。私も花びらの枚数と関係があると思ったのですが・・・。調べてみると、どうやら違うようなんです。」

みんな:「えっ(;゚Д゚)!」「違うんだ~。」

渡会先生:「それは、めしべと関係があるようで、めしべの先(柱頭)は5つに分かれているのですが、その5つの柱頭が受粉することによって、5つのサヤができて、5角形になるんですよ。」

みんな:「へーっつ!!」「花びらの数じゃないんだ~」

渡会先生:「でも、5つのめしべの柱頭にちゃんと受粉しないと、変形してきれいな5角形にはならないんですよ~。」

リンゴのかまどのこと、花びらと種の関係など、奥深~いリンゴについてみんなは、学ぶことができました。

佐藤先生:「みんなもリンゴを食べるときは、かまどからリンゴの種の部分を取り出してみてはどうでしょう!!」

みんな:「(^o^)/」 と、良い子のみんな!。

最後は前回から3人の転入生を迎えたクラスみんなで、記念撮影をして出前授業は終了となりました。

授業を終え、おみやげのリンゴを大切にランドセルにしまっていた女の子は、「リンゴのことが、たくさんわかって良かったです」と、笑顔で話してくれました(#^.^#)。

ps:授業終わったあと教室を見回すと、前回の集合写真!黒板の横に貼ってありました!!

tanu(o・・o)/~。

リンゴの授業3時間目:先生は津軽みらいさん

金曜日, 2月 10th, 2012

1月26日、津軽みらい農業協同組合(尾上販売センター)さんはじめ、卸売業者の札幌ホクレン青果(株)さん、仲卸業者の(株)蔵重商店さんが札幌市立石山南小学校でリンゴの出前授業を行いました。

今回は昨年7月、市場見学に来てくれた5年生の授業におじゃましました。

「昨年のリンゴの収穫量は例年の7割ほどで、春先の天候不順で実のつきが悪かったんですよ」と、お話がありました。

続いてビデオでリンゴ作りを学習しました。

みんな真剣なまなざしで見ていましたよ。

青森リンゴの始まりは明治の初め。全国に果物を奨励するための一つとして政府から3本のリンゴの苗木を頂いたことが始まりだそうです。

それを大切に育てた結果、今では日本一の産地になったのですね。

次は、津軽みらい農業協同組合の齋藤さんお手製のクイズ!!

齋藤さん:問題は10問ありまーす。分かったら手を上げてくださいね!!

みんな:「はーい(^o^)/」

では第一問、じゃじゃん!

Q:りんごは世界で何年くらい前から作られているでしょうか?

①約100年前

みんな:「しーん・・・。」

②約1000年前

みんな:「はーい(^o^)/」

と、大半の子どもたちが手を!!

そして最後に

③約4000年前

すると一人の男の子が

「はーい(-o-)/」

みんな:「えーっ!!」

果たして結果は???

齋藤さん:正解は「③番!!」

みんな:「(ノ゚ο゚)ノ オオォォォ-」と、正解者に拍手!!

第一問目からナイスな展開を見せております(*’▽’*)♪

子供たちのハートをがっちりキャッチ♥緊張気味だった齋藤さんも8問目には、笑顔がキラリ(☆∀☆)

と、盛り上がったクイズの次は、みんなからたくさんの質問や感想がありました。

みんな:「ひとつのリンゴを作るのにいろいろな作業をしているのがすごいと思った!!」

齋藤さん:「3年先のリンゴの姿を想像して木を剪定(せんてい)しています。5万本の木を剪定してやっと一人前になるといわれているんですよ!!」

      「1日に剪定できる本数は20本といわれていますので、40年かかる計算になります。」

      「20歳で始めたら60歳でやっと一人前になる計算になります」

みんな:「すごく時間がかかり大変なんですね・・・」

と、リンゴ作りの大変さが分ったところで~

みんなお楽しみのプレゼントタイム!!

こんなプレゼントがありました!!

サンフジ、リンゴ保存用の特別な袋、下敷きや定規、消しゴムなどがプレゼントされました。

これには、みんな大喜び!!

最後にみんなそろって津軽から来たリンゴの先生にお礼のごあいさつをして、3時間目は終了を迎えました。

さて次の4時間目の先生は??

つづく・・・。

tanu。

バレンタインデーには果物を!!

木曜日, 2月 9th, 2012

2月14日は、バレンタインデーですね!

最近は「義理チョコ」の他に「友チョコ」なんていうのもあるみたいですけど・・・。

そこで、チョコもいいですが、「バレンタインデーに果物を贈ってみてはいかがでしょう!!」っというのが今日の話題です。

とっておきのがあるんです!!

これで~す。

品種は「むつ」です。

このリンゴは「ゴールデン・デリシャス」に「印度リンゴ」を交配してできたそうです。

お味は、果汁が豊富で、特有の香があり、甘酸っぱいリンゴです。

その「むつ」にシールを貼って日光を遮り、バレンタインデー用に作られたものです。

他にも、まだまだ数は少ないようですが、こんなかわいい名前の付いたリンゴもあります。

その名も「ピンクレディー」。

 

 

 
「ピンクレディー」は、オーストラリアで「レディーウィリアム」と「ゴールデン・デリシャス」を交配してできた新しいリンゴだそうです。

日本でも本格的な栽培が始まったそうですが、オーストラリアの団体と契約した生産者しか作れないため、まだ3,000本の苗木しか日本には植えられていないそうです。

名前の由来は、カクテルの名前から付けられているんですって!!

「UFO!♪♫」のピンクレディーじゃないんですね!!(^^♪

パンフレットには・・・

~あなたは「大きくて、甘いりんごが好きですか?」それとも「小粒で、酸味も甘味もある濃厚なりんごが好きですか?」

「そろそろ大きくて、甘いりんごから卒業して、皮ごとりんごを丸かじり~たまにはフランス人のような食べ方はいかがですか?」~

と、書かれています。

皮ごと丸かじり!!

カッコ良いかも・・・。

ピンクレディーは、入荷が少ないですが、バレンタインデーやホワイトデーにリンゴや果物を贈ってみてはいかがでしょう?

喜ばれること間違いなしです!?

リンゴの他にも、かんきつ類っていうのもアリだと思います。

「ぽんかん」、「デコポン」、「甘平(かんぺい)」、「せとか」などなど、化粧箱に入っていますので贈り物に最適です。

ぜひ、バレンタインデーには、果物を!!

紀の国から熟成完了!「和歌山しもつ蔵出しみかん」

水曜日, 2月 8th, 2012

2月8日、「蔵出し(貯蔵)みかん」の産地である和歌山県海南市(下津町)の市長とJAながみねなどの関係者の皆さんが当市場に来場して、「しもつ蔵出しみかん」のキャンペーンを行いました。

しもつみかんキャラクター「文(ぶん)ちゃん」も来場しました

                                  動画(7MB)

「しもつ蔵出しみかん」は、12月に収穫したミカンを木造の土壁の貯蔵庫で糖度と酸味のバランスが良くなるまで貯蔵し、年明け以降の食味が増した頃に一つ一つ厳選して集荷されるミカンです。

蔵の中でゆっくりと熟成されたミカンは、言わば「ミカンの芸術品」なのだそうです。

優れた和歌山県産品として「プレミア和歌山」に認定されています

今年のミカンは順調に栽培され、酸味・甘味・旨みがバランス良く、まろやかな味に仕上がったとのことです。

威勢の良い掛け声とともに、次々と競り落されていましたよ

当市場への入荷は来月初めまで。ぜひ、今が旬の「しもつ蔵出しみかん」を味わってみてくださいね!

小さな恐竜?ハッカク(八角)が入荷しています

月曜日, 2月 6th, 2012

冷え込んだ日が続きますが、一段と寒くなると旨みが増すとのことで、今日は「ハツカク(八角)」です。

ただこの名前は、北海道や関東でのこと。どうも角張った体の断面が八角形に見えるから・・・・・とのことのようです。

見慣れてくると妙に愛くるしい目をしています

 

正式な名前は「トクビレ」。他にも「ワカマツ」、「マツヨ」、「ガガラミ」、「カクヨ」、「トビオ」、「ハッツク」、「フナカエシ」などなど。

場所や雄、雌によっていろいろと名前を変える、不思議なお魚にまた出会いました。

ところで、先ほどの八角形の話。体は甲羅のように固く覆われ、とても背中側からは包丁が入らない気がします。

八角形の断面を確認するのは、とても難しい気がして、「想像から?」と思ってしまいました。

でも、姿からは想像もできないくらい身が淡白でおいしいのだそうです。

塩焼きとか味噌焼きなんかで頂いた方もいらっしゃるのではないでしょうか。

でも、どうやって食べるのだろう?

そんな気持ち見透かしたように、皆さんから「唯一柔らかいお腹をさいて、内蔵を出して焼けばおいしいよ。」

見た目、小さな恐竜のようですが。。。。

このハッカク、大きなものは高級魚にもなるとのこと。お店で探して、今夜どうですか?

reoでした。