トピックスTopics

ブログ検索

アーカイブ

カテゴリ: ‘市場ブログ’

JAきたそらち「暑寒メロン」初入荷!!

月曜日, 6月 18th, 2012

お待たせしました!!「青肉メロン」ファンの皆さま!!

6月18日、JAきたそらち「暑寒メロン」が初入荷となりました。

昨年の初入荷は6月24日でしたので、6日早く、道内産「青肉メロン」では一番乗りです。

「暑寒メロン」は北海道では貴重な青肉メロン。

現在39戸の生産者の方が3万ケース(8kg入り)の出荷を予定しているそうです。

品種は、現在は「ドーム」。その後は「G123」、「G08」と、品種を変えながら8月末頃まで出荷されます。

中身はこんな感じ!!

糖度は17度以上!!さっぱりとした甘さが人気の秘密!!

雨竜町メロン部会関係者の方は・・・

「今年天候は、寒暖の差が大きく、大変甘くおいしく仕上がりました。」昨日糖度を計測したところ17度ありました。」

「滑らかな口あたりで、食べやすいですよ」と、自信のようす。

たくさんの関係者の見守る中、競りが行われました。

競りのようす(動画 約8MB)

今年も、昨年同様10万円のご祝儀価格が付きました!!

雨竜町メロン部会の皆さんの、こだわりの「青肉メロン」。

「赤肉メロン」との甘さの違いをぜひ味わっていただきたい!!

赤・青セットで贈り物に・・・。

tanu(復活)

JA新すながわ「北海キングメロン」登場!

土曜日, 6月 16th, 2012

6月16日、JA新すながわから「北海キングメロン」の初入荷がありました。

昨年の初入荷は6月18日でしたので、2日早い登場です。

18戸の生産農家の方が丹精込めて作った「北海キングメロン」は、北海道奈井江町の特産品で、品種は赤肉のルピアレッド。

輝くようなオレンジ色! 思わず手が出ちゃいますね~

出荷は7月中旬頃にピークを迎え、10月中旬頃まで続く予定です。

出荷数量は2万ケース(1ケース:8kg)を予定しているとのこと。

ご祝儀価格、1ケース(5玉)10万円!

ネットの美しさから、贈り物としても人気があるそうです。

味も外見もキング級の奈井江産「北海キングメロン」をぜひ!

kai。

紀州和歌山から「梅」第二弾!「南髙梅」初入荷!

金曜日, 6月 15th, 2012

晴天で気温も上がった6月15日、先週から入荷している「青梅」に引き続き、紀州和歌山から「南髙梅」が初入荷です!

和歌山県は梅の生産量が日本一で、その梅の中でも「南髙梅」はトップブランド。

贈り物としても人気だそうです。

たくさん入荷されています

 

連日、道内産の「スイカ」や「メロン」の初入荷が続き、活気が溢れる青果の果実売り場。

そんな中、今日は「梅」のさわやかな香りを感じた一日となりました。

札幌はこれから夏本番!暑い日は「梅の冷やしそうめん」なんていかがでしょう?

梅とわかめと豚肉の冷やしだしそうめん

梅とわかめと豚肉の冷やしだしそうめん

エネルギー

519kcal

塩分

9.3g

野菜摂取量

24g

調理時間

15分(時間外を除く)

「レシピ大百科」はこちらから♪

kai&dai。

報道機関の皆さまへ(JAきたそらち「暑寒メロン」初競り日時のお知らせ)

金曜日, 6月 15th, 2012

北海道では珍しい、とても貴重な青い果肉のメロン、「暑寒メロン」の初競り日時が決まりました。

この「暑寒メロン」は、湿原で有名な雨竜町で生産されている青肉メロン。赤肉メロンと比べて糖度が高く、さっぱりとした甘さと日持ちするのが特徴で、町の特産品の一つとなっています。昨年は当市場で10万円の値を付けたものです。

取材を希望される場合は、当ホームページのトップページ「報道機関・メディア等のみなさまへ 取材等のご案内」を参照いただき、「取材・撮影等許可申請書」の用紙をダウンロードの上、ご記入いただき、管理センター守衛室へ提出されますようお願いいたします。

日時:平成24年6月18日(月) 午前6時40分~(時間が変更となる場合がございます)

会場(所在地):中央区北12条西20丁目 中央卸売市場 青果棟卸売場1階 札幌ホクレン青果果実部卸売場 B-10付近

その他:生産者の皆さんが来場予定です。当日は管理センター1階守衛室にて「取材・撮影等許可申請書」の提出と合わせ、「取材の名札」を受取り入場されますようお願いいたします。また、駐車場のスペースがありませんのでタクシー等での来場をお願いいたします。(通行規制を行っている場所より入場できます)

写真は昨年のものです。

なお、一般の方の競り場へのご入場はできませんのでご了承願います。

JAようてい「ようていメロン」初入荷!

金曜日, 6月 15th, 2012

6月15日、JAようていから「ようていメロン」の初入荷がありました。

昨年の初入荷は6月17日でしたので、2日早い入荷です。

「ようていメロン」は赤肉のルピアレッド品種。糖度も大変高く、平均16~7度くらいあるそうです。

今年の出荷数量は、13万ケース(1ケース:8キロ)を予定しているとのことです。(昨年は12万ケース)

今年も、昨年同様10万円のご祝儀価格!

以上、「JAようてい」から「高原の風と水の心のメッセージ」をお届けしました!

「ようていメロン」、おすすめです!

kai&dai。

JAふらのから「プチすいか」も登場!

木曜日, 6月 14th, 2012

6月に入り、道内産のメロンやスイカなど、青果の果実競り場は初入荷が続いています。

そんなことで、毎日ウキウキのkaiがカメラを持って青果棟に出没しています。

そんな14日の朝、らいでんすいかの報道の皆さんを尻目に北海道富良野から「ぷち!すいか」が初入荷となりました。

最近急上昇の小玉スイカ、何と言っても食べきりサイズで、冷蔵庫にそのまま入ることが人気のようです。

「ちっこくても、甘~い。」スイカもよろしくお願いしますね!

reo。

JAきょうわ「らいでんスイカ」登場!

木曜日, 6月 14th, 2012

平成24年6月14日、JAきょうわ「らいでんスイカ」が初入荷です!

昨年と同じ入荷日となりました

「らいでんスイカ」は共和町で栽培され、道内一の出荷量を誇る町の特産品。

共和町から山本町長を始め、関係者の皆さんが来場されました。

今年は、4月以降天候に恵まれたため、出来が大変良く、大玉も多いとのことです。

試食用も大人気

「とっても甘い!」「シャキシャキでみずみずしい!」なんて声が、あちこちから・・・

競りも大変盛り上がりました

競りの様子は→→→こちらから 

昨年と同様、ご祝儀価格2玉で20万円!

北海道の夏の風物詩、「らいでんスイカ」をぜひ!

代打のreo&kai。

報道機関の皆さまへ(JA新すながわ「北海キングメロン」初競り日時のお知らせ)

木曜日, 6月 14th, 2012

北海道奈井江町の特産品の一つ、「北海キングメロン」の初競り日時が決まりました。

この「北海キングメロン」は、果肉が鮮やかなオレンジ色で糖度が高く、みずみずしさとぜいたくな甘さが評価されているもので、ネットの美しさから贈り物としても人気のメロン。昨年は当市場で10万円の値を付けたものです。

取材を希望される場合は、当ホームページのトップページ「報道機関・メディア等のみなさまへ 取材等のご案内」を参照いただき、「取材・撮影等許可申請書」の用紙をダウンロードの上、ご記入いただき、管理センター守衛室へ提出されますようお願いいたします。

日時:平成24年6月16日(土) 午前6時40分~(時間が変更となる場合がございます)

会場(所在地):中央区北12条西20丁目 中央卸売市場 青果棟卸売場1階 札幌ホクレン青果果実部卸売場 B-10付近

その他:生産者の皆さんが来場予定です。当日は管理センター1階守衛室にて「取材・撮影等許可申請書」の提出と合わせ、「取材の名札」を受取り入場されますようお願いいたします。また、駐車場のスペースがありませんのでタクシー等での来場をお願いいたします。(通行規制を行っている場所より入場できます)

写真は昨年のものです。

なお、一般の方の競り場へのご入場はできませんのでご了承願います。

JAふらの「富良野メロン」初入荷!!

火曜日, 6月 12th, 2012

平成24年6月12日、JAふらの「富良野メロン」が初入荷となりました。

 

富良野メロンは、現在110戸の生産者の方で、時季に合わせて一番おいしく食べられる品種を作っているそうです。

甘さと、とろけるような果肉が人気です!!

現在出荷されている品種は「ルピアレッド」。

その後「R113U」に変わり、最後は「R113」に品種を変えて10月中旬まで出荷されます。

生産者の方のこだわりは、生産者自身で厳しい検品(選果)していることだそうです。

 

「厳しい検品を経て出荷しています!」と、その表情から品質への自信がうかがえます。

年間の出荷数量は21万ケース(8キロ入り)を予定しているそうです。

競りのようす(動画 約8MB)

 

 

昨年同様のご祝儀価格が付きました。

山々で囲まれた富良野は、昼夜の寒暖差が大きく、そこで作られた甘さの増したメロン。

夏の味覚をぜひ!!

tanu。

JA当麻「でんすけすいか」初入荷!!

火曜日, 6月 12th, 2012

平成24年6月12日、JA当麻より「でんすけすいか」が初入荷となりました。

赤と黒、「DENSUKE」と書かれた木箱がいっそう高級感を漂わせ、注目を集めます。

北海道産のスイカの中では、一番の高値を付けてきた「でんすけすいか」。

報道関係者が多く、昨日に引き続き活気があふれる青果競り場です。

おそろいのはっぴを着て見守る関係者のみなさん。

 

「でんすけすいか」は、当麻町の特産品。

現在、41戸の生産者の方が、丹精込めて育てています。

品種は「タヒチ」で、黒っぽい皮が特徴。

29年間作られているそうです。

今年の出荷予定数量は6万5000玉。8月中旬まで出荷されます。

関係者の注目の中、競りが行われました。

競りのようす(動画 約8MB)

昨年同様、高値が付きました。

木箱に入ったブランドスイカ。

贈り物にいかがでしょう・・・。

続いて「富良野メロン」初入荷!!はこちらから

tanu